karakeの世界犬猫歩き

チベット旅行の番外編


やはりどこへ行っても犬猫は一番気になります(笑)


1.jpg

ノルブリンカ宮殿にて

チベットオペラのヒトの群れの外側で「ボクも見たいな」とでも言いたげにおとなしくに並んでたコ


2.jpg

シガツェのバザールにて

看板犬かな? いいお座りです



3.jpg

こちらもシガツェのバザールにて

毛玉だらけだけど、幸せそう



4.jpg

セラ寺の犬たち①


5.jpg

セラ寺の犬たち②

一体何頭の犬がいるんだろうと思うほど、この寺のあちこちにいろんな犬がいましたが、みんなのんびり自由きままに過ごしてます



a.jpg

タルシンボ寺のにゃん①


b.jpg

タルシンボ寺のにゃん②


c.jpg

タルシンボ寺のにゃん③


d.jpg

タルシンボ寺のにゃん④


f.jpg

タルシンボ寺のにゃん⑤


なぜか猫はタルシンボ寺に集中してました(笑)



ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 5

ナイス ナイス ナイス
かわいい かわいい

この記事へのコメント

2019年09月22日 14:50
こんにちは。
犬、猫の画像を見るのが好きです。
人間なら、アジア人と西洋人では顔つきが全然違うし、アジア人同士でも若干違うと思いますが、チベットで出会った犬も猫も、日本で見るのと変わらない顔つきでかわいいですね。
チベットの寺には犬、猫がいっぱいいて楽しそうですね。しあわせに暮らしてほしいものです。
2019年09月23日 17:51
ホンマ、このコ達、幸せそうな顔してる。(^^)
日本やったら、首輪をしてないと野良ちゃんと思うけど、ここでは、どうなんかなぁ…
なんか、自由奔放に生きてる感じもするけど、人間と仲良く生きてるような感じもするし。
看板犬、かっわイイ。(^^)
無防備に寝そべってるのも、ほっこりしますね。
でも、わんちゃんより、にゃんちゃんの方が、町の中では堂々としてますね。(^^)
それに、綺麗やし、ネコ科やからカッコ良さもある。
「タルシンボ寺のにゃん⑤」って、「なんか、ちょーだい」って言ってますよ。(^^)
karake
2019年09月29日 16:43

トンキチさん
コメントありがとうございます。
犬、猫に限らず動物の画像は癒されるので私も好きです。
そう犬猫は万国共通って感じですね。
でも、犬はちょっと国によって違うような気がします。
チベットでは日本犬系のmix犬はいなくて、私の好きな垂れ耳系の犬が多かったのでいいなぁと思いました。
猫はまったく日本と同じって感じでしたけど。

ラサの街中でも犬はいましたが、リードで繋いで散歩しているような犬はいなくて、自由だけど迷惑にはなってなくて、程よい距離感を保って人と暮らしている感じがとてもいいなと思いましたよ。
karake
2019年09月29日 16:54
yoppy702さん
コメントありがとうございます。
みんな幸せそうな顔でしょ。誰が近づいても警戒することもなく、人と共存するいい距離感を持っているって感じでした。首輪をしてないコも野良ではないようでした
そもそも首輪とかリードとかで飼うってことがないんじゃないかな?
バザールにいた看板犬(?)たちは、もちろん繋がれていないので実におとなしく誰が近づいても動じないのはすごいと思いました。誰かがしつけたとも思えず、犬の方が自分で人間との付き合い方をわきまえているようにさえ感じましたよ(笑)
山ちゃん
2019年11月13日 17:24
ラブに似た看番犬、カラちゃんが飼っていた、愛犬黒ラブ
ロッキーを、思い出したでしょうね。
karake
2019年11月14日 15:06
山ちゃん

コメントありがとうございます。
ロッキー・・・惜しい(笑)
ルーキーです。よその犬の名前はすぐ忘れるよね(笑)
ラブに似た犬を見るといつも思い出しますよ。

山ちゃんの愛犬ブーちゃんは本名ブーニー君でしたよね?
山ちゃん
2019年11月18日 17:09
ルーキーかロッキーかどちらかなと思ったけど
時が私の頭からね。
スーッと薄くなって・・・
もうひとり、そっくりな黒ラブちゃんがいたよね。
兄弟だったのかな。
ブログを始めた頃に2匹のドックランを思い出します。
良く覚えていますね。
本名は、そうブゥーニーです。